2021年02月07日

六本木 蔦屋書店で執筆!

パソコン20210207_151209.jpg

以前、六本木 蔦屋書店さんとのご縁、というタイトルで書いた。
『絢爛たる女優ー木暮実千代の生涯』『絢爛たる女優ー小説 木暮実千代』を書くきっかけになったのが、木暮実千代主演、溝口健二監督の映画『祇園囃子』。そのDVDを借りたのが、六本木 蔦屋書店さんだった、という深いつながりについて、記したのである。

今回は、ご縁、第二弾。

自宅でパソコンに向かって執筆するスタイルの私だが、自宅で書けないときは、携帯用の薄手のパソコンを抱えて、あちこちへ移動して執筆することがある。
木暮実千代さんの本については、六本木 蔦屋書店さんへパソコンを抱えて通っていたのだ。
2007年秋から取材開始、それから長い年月がたって、ようやく昨年2020年秋に上梓したが、取材した資料を基に、原稿を書いていた時期、よく散歩がてら六本木 蔦屋書店さんへパソコンを持ち込んで執筆していたものだった。

その原稿が本になった。六本木 蔦屋書店さんの二階。映画コーナーに作品が並んでいる。

※写真は現在愛用中の携帯用のパソコンと持ち運び用ケース。


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★『絢爛たる女優ー木暮実千代の生涯』『絢爛たる女優ー小説 木暮実千代』二冊の関東圏での販売は、六本木 蔦屋書店のみ。代引きも可能です。お電話はこちら→六本木 蔦屋書店 03-5775-1515
★六本木 蔦屋書店オンラインストアにて『絢爛たる女優』二冊、通販も可能。
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posted by mayako at 15:29| 東京 ☀| Comment(0) | 書籍紹介 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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