2020年07月26日

『赤江瀑の世界ー花の呪縛を修羅と舞い』@河出書房新社

赤江瀑本表紙20200726_195826.jpg

下関の友人から勧められた本である。
表題のとおり、下関市出身で下関に拠点をおいて活動した作家・赤江瀑の魅力をまとめた本。
独特の美学を貫いた赤江の作品世界が凝縮されている。
大変に素晴らしい!
ぜひ、ご一読を!
posted by mayako at 21:06| 東京 ☔| Comment(0) | 書籍紹介 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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