2012年05月02日

久しぶりのル・マノアール・ダスティン

日付が変わってしまったので、すでに一昨日のこと。
久しぶりにお気に入りのフランス料理店へ足を運んだ。
銀座にある「ル・マノアール・ダスティン」である。
同伴者は、京都在住の友人でミステり作家の岸田るり子さん。
岸田さんは二度目の来訪だったが、やはりその店の味を絶賛していた。

まずは、一度、その味と雰囲気を味わっていただきたい。
必ずや、ふたたび、みたび・・・と、訪れたくなることだろう。

お気に入りの店は数々あれど、ル・マノアール・ダスティンほど、作り手の料理への愛に満ち溢れている店は、多くない。一皿一皿にシェフの遊び心が感じられるのだ。

昨日は、料理をいただきながら、顔が笑みでほころんだ。

人の心を楽しくさせる料理!

そんなほめ言葉が浮かんできた。

※写真は、前菜でわたしが選んだ「鶏手羽先のニョッキ詰め」。手前の一本が蒸したもの。もう一本は揚げた手羽先。ううん、美味!2012043013330000.jpg
posted by mayako at 00:14| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
このお店、類に見ない工夫とチャレンジが施されていて、美味しいプラス斬新で、とても堪能しました。いいお店を紹介していただきありがとうございます。
Posted by 岸田るり子 at 2012年05月06日 23:19
岸田さん コメントありがとう。本当に素晴らしいお店ですよね。私もまた行きたいと思っています。また、行きましょうね。
Posted by mayako at 2012年05月09日 01:41
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